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2020
08.23

24時間テレビ

Category: EXILE TRIBE
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昨日から恒例の24時間テレビやってますが
今年はコロナの影響で無観客となってます。

毎年この時期になると、夏も終わりだな~って思うんですが
まだまだ暑いし、夏祭りもない、お盆での帰省とかもなく、飲み会もない・・・ということで
夏の終わりのなんとなく感じている寂しさもあんまり感じてないような気がします。

24時間テレビといえばジャニーズ事務所という感じで
LDHは蚊帳の外という感じが否めなかったんですが・・・

ふとテレビに目をやったら
ランページ w(゚o゚)w
なんかオンラインライブイベントやるようで・・・
早速娘にラインしておきました。

当初1~2曲くらい?
と思ったんだけど
1.SWAG & PRIDE
2.LA FIESTA
3.Dream On
4.DREAM YELL
5.WELCOME 2 PARADISE


5曲も歌ってくれましたね。

ランページのスリーヴォーカルに関してこんな記事が・・・

多彩な表現技術で強い存在感を放つ、川村壱馬の歌声
3人の中心に立つ川村壱馬は、実体感の強い硬質な低音ボイスが特徴だ。
熱く勢いのある歌声の印象が強いが、楽曲によっては艶やかで甘いボーカリングや
複雑な節回しなど様々な歌唱表現を披露しており、その多彩さがステージに立った際の強い存在感にも繋がっている。
また、優れたリズム感覚に由来するアタックの強さも魅力であり、
歌メロの歌唱でもラップでも一言一言が粒だって聴こえるため、常に小気味よい聴き心地がある。
多くの楽曲でメインに据えられている象徴的存在である。


鍛え抜かれた美声でスリーボーカルを支える、RIKUの歌声
グループ内でも年長者のRIKUは、3人の中でも特に厚みのある声質と、
太い芯を保ちながら柔らかく伸びるボーカリングが特徴的。
歌声を広く拡散させる声量、高いピッチ精度や深く均一に波打つビブラートなど非常に高い技量の持ち主であり、
また音域も広いため、他の2人の橋渡し的な役割を務めることも多い。
様々な角度からボーカルラインを支える柱のような存在だ。


優しく繊細な響きと芯の強さが同居する、吉野北人の歌声
3人の中でもひときわ優しく繊細な声質が特徴である。
深い息の流れが歌声に情緒的な響きをもたらすので、特にバラード曲においては絶対的な存在感を発揮している。
また、煌めくような倍音を多く含んでいるため声の通りが良く、
「FULLMETAL TRIGGER」など勢いのある楽曲では鋭利な刃物のような迫力を感じさせることもある。
楽曲の表現の幅を何倍にも広げる、強い個性の持ち主である。


娘曰く
これはそのとおり・・・と言ってました。


THE RAMPAGEは、9月30日にニューシングル『FEARS』のリリースが決定している。
表題曲は8月29日にスタートするフジテレビ系ドラマ『恐怖新聞』のために書き下ろされた楽曲で
“見えない存在への恐怖”が表現されたロックバラードとなっている。
様々な音楽ジャンルに挑戦する中でまた新たな歌唱表現を獲得していくスリーボーカル、その進化に今後も期待していきたい。

この新曲もなかなかいい感じの歌ですよね。
記事を参考にして、三人の歌声を聴くとまた違った感覚をおぼえるのかもしれません。








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